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SONYα NEX-5R

2013年03月03日

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SONY NEX5R
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数年前から使っているデジタル一眼の感度に不満がでてきたので、
思い切って新しいカメラを購入。
今、お安くなってます!!!

こちらは2012年11月16日発売なのでご存知の方はご存知かと。
私的に購入の決め手。
■ISO100~25600(夜のパーティでもいけるよね)
■APS-Cサイズのイメージセンサー
■専用アプリでスマホがリモコンになる!!!!!!(重要!)
■回る液晶、180度チルト可動式液晶搭載で自分撮りらくらく(重要!)
■Eマウントはアダプタが多いのでもともと持っているレンズも使えるらしい。(最重要!)
 (むふふ。秘蔵のアレの出番です。しかしアダプタがお高い。)
■ミラーレスなのでコンパクト(今までのデジイチ君は重かった。。。)
■USBポートで充電可(えー?そうなの?)
■フォーカスはタッチパネルでもシャッターボタンでも可能(スマホ並み!)
■WiFi搭載(PCやスマホに転送だとか)
■カメラ内にもアプリを入れてカスタマイズ(まるっとスマホみたい)
■SONYのTV、ブラビアでモニターできる(うちにはないけどね)

専用アプリ「PlayMemories Mobile」
SONY公式サイト
http://www.sony.jp/ichigan/pmca/

○ピクチャーエフェクト:無料
 6つのピクチャーエフェクト
○ブラケットPro:500円
 シャッタスピード、絞り、フォーカス、フラッシュのブラケットができる。
○マルチショットNR:500円
○スマートリモコン:無料
 これこれ!スマホがリモコンになるのです。
○ダイレクトアップロード:無料
 Wi-FiでSNSにアップできるらしい。
○POBoxキーボードー日本語:無料
 アップロード時にコメントで日本語入力が可能。
○フォトレタッチ:無料
 カメラ内で少し編集できる
○タイムラプス:1000円
 一定の間隔をあけて撮影した静止画を、
 つなげて動画のように見せるタイムラプス映像を撮るアプリ。
 ちょっと欲しい^^;
○シネマフォト:500円
 写真の一部分を選択するとその部分だけが動く。

今日は充電でいっぱいいっぱいなので、
撮影レビューはまた後日。
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iPhoneアプリ*Hipstamatic:アドオンAmerica

2012年02月18日

FUJIFILMMALL(フジフイルムモール)


Hipstamatic

hip01.png

新しいアドオン ”America”
先日フリーパックではレンズとケースだけでした。
プラス新フィルムが二本のパックです。


hip02.png

hip05.png

hip03.png

hip04.png


撮ってみました。


hipa01.jpg
Americana lens × US1776

hipa02.jpg
Americana lens × Blanco Freedom13
なんと縁なしなんです。
右下のトリプルストライプコーナーってなにかしら?^^
元ネタがわからないわ。
急いで買うべし!


Hipstamatic

FUJIFILMMALL(フジフイルムモール)
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iPhoneアプリ*露出を測れる:Photometer

2012年02月18日


Photometer

露出計アプリPhotometer

起動するとこんな感じ。

クラシックバージョンと、モダンバージョン。
お好みでどうぞ!

re02.jpgre01.jpg

トイカメラ使いの方。HOLGAやDianaF+等。
トイカメラなので「晴れマーク」や「曇りマーク」
それでそこそこ写ってましたよね。
でも露出計のないクラカメの時、
シャッタースピードや絞りはどうしたらいいのか、
困ってませんでしたか。
勘で適当露出でオーバーになったり、
くらーくなったりしてませんでしたか?
これがあればもうばっちりです!
わたしの場合二眼なんですが、
失敗なく全コマいい感じに撮れました。
お友達に褒められましたよ。
お試しあれ!!!


Photometer


FUJIFILMMALL(フジフイルムモール)


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DinaF+の光漏れ写真

2012年02月09日

000011のコピー

DianaF+で撮影しました。この大胆な光漏れ、
フィルムの巻きが甘かったか撮影後の保存がまずかったのか、
またはふたの締め方が甘かったのか…
でもこれもまたおもしろいですよね^^

自分的に盛り上がっているので
今さらながら、あらためて紹介します。

60年代にカルト的人気だったプラスティック中判カメラ「Diana」を、
ロモグラフィーが復刻したのが「Diana+」
トイカメラ好きにはもう定番ではないでしょうか。
しかしクローンモデルと言われるデザイン違いのものがたくさんあり、
交換レンズやアクセサリーも豊富。
女性ならかわいいモデルを身につけたいし、
男性ならレンズを集めたりとトイカメラマニアにはたまりませんね。
ついつい別モデルが欲しくなりますよね。

限定品が多いので要注意です!






■ドリーミーな写り
Dianaオリジナルのプラスチック製レンズを復元。、
時には鮮やかな色彩に、時には淡く幻覚のような描写。
しかし120フィルムを使うので描写はなめらか。

■ビネットと呼ばれる周辺光量落ち
写真の四隅が暗くなり、被写体を強調する。

■二つのシャッタースピード
昼間の野外でのスナップショット撮影の「N」と、夜や暗いところでの長時間露光撮影の「B」の2種類のシャッタースピードを選べる。

■多重露光:長時間露光可能
シャッターとフィルムの巻き上げが連動していないので、シャッターを押した回数の重ね撮りができます。夜や暗いところでの長時間露光撮影の「B」はバルブ。シャッターレバーを押している間、光を取り込むことができる。

■ピンホール機能搭載
レンズをはずし絞りを「P」に合わせるとピンホールをセットする事ができる。

000016のコピー

スペック
•使用フィルム:120mmフィルム(ネガ、リバーサル(ポジ)、白黒)
•サイズ:12.5cm×9.5cm×7.6cm
•シャッタースピード:ノーマル、バルブ
•撮影枚数:
・12枚撮 5.2×5.2cm(フレームマスク不使用)
・16枚撮 4.2×4.2cm(Smallフレームマスク使用)
・エンドレスパノラマ 1コマ4.6×4.6cm(Panoramaフレーム使用)
•Diana Flash アダプター (二個付属:Dianaプラグからホットシューへ, ホットシューからDianaプラグへ)
•ピンホール撮影:
・レンズを取り外したスーパーワイドアングルピンホール
・レンズを付けたままのマグナムピンホール

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Diana mini 買っちゃいました♪

2012年02月09日



今回のバレンタインバージョンのアニマル柄!
Diana mini– Leopard (レオパード)
このピンクでヒョウ柄に一目ぼれ!
もうトイカメは増やさないと思っていましたがダメでした。
このDiana miniはとてもユニークなんです。

例によってパッケージから かわいいんです。
もちろん写真集の方が重いですよ^^

20120208004614.jpg20120208004620.jpg

20120208004626.jpg20120208004639.jpg

↑写真集は左半分はスクエア写真、右半分がハーフ写真。

20120208004659.jpg

↑箱から出しました!かわいい~!

35mmフィルム使用でハーフフォーマットとスクエアフォーマットで
撮影できます。撮影中でもフォーマットの切り替えができるのは
便利ですね。もちろん巻き上げはシャッターと連動なしなので
多重やエンドレスパノラマもできます。
ハーフカメラが楽しいのは2コマ一緒に並べて一枚のプリントに
できることでしょうか。それに、35mmフィルムのスクエア
というのもあまりありませんね。
(LC-Wとか。DianaF+の35mmパックというのもありますが
基本はブローニーのカメラです。Black Bird Flyや
GakkenFlexもありますがどちらも二眼です。他に…ありましたっけ?)

聞くところによるとフィルムの装填が難しいとか。
そこでフィルムの入れ方をまとめます。

20120208004715.jpg20120208004723.jpg

↑裏蓋をスライドさせるとフィルム押さえがあります。
手前に倒してフィルムを装填。
ここで注意!右の写真のフィルム、先は巻き取りの部分に、
上部は巻き上げのギアにパーフォレーションをきちんと合わせてください。

20120208004734.jpg20120208004739.jpg

↑少し巻き上げダイヤルを回してきちんとギアに噛んでいれば、
フィルム押さえを重ねて蓋をします。
底のスイッチをLOCKにしたら巻き上げダイヤルを優しく止まるまで巻きます。

これで準備はOK!
ファインダーの左にフォーマット切り替えスイッチがありますから、
ここでスクエアかハーフか選びます。
撮影途中でも切り替えはOKだそうです。

この手のトイカメラの基本的な注意点として、
「レンズキャップを忘れずにはずす」事でしょうか?笑
たまにつけたままでやっちゃいますね…。
気をつけましょう!

あと巻き上げが少しデリケートらしいですね。
強く巻かない方がいいみたい。
ハーフで1/4、スクエアで1/2回転です。
フィルムカウンターが付いたのは便利です。

公式 フィルム巻きあげ時のポイント


面白いのは取説のトラブルシューティングの最後、
「とってもDiana Mini が好きで困っているのですが、どうすればいいですか?」
「何も間違ってないので、残念ながら私達にできることは何もありません。
そのままもっと楽しんでください!」
ロモグラフィーらしいですよね。
でもたまに迷ってしまうことありますよね。
上手にならないといけないのかとか、
何か賞を取らないといけないのか、など。
でもとにかく自分が楽しむ事が一番大事です。
楽しい気持ちで撮った写真は見る人にもそれが伝わりますから。

では試し撮りはこれから。行ってきます!!!


スペック
■使用可能フィルム::35mm(135mm)フィルム
■レンズ:24mm (36x24 サイズ時の30mm、17x24 サイズ時の35mmに相当)
■画角: 70° 、62°
■撮影距離: 0.6m~無限
■フレームフォーマット:24mm x 24mm / 17mm x 24mm (フレーム切り替えスイッチにより、撮影中でも変更可)
■シャッタースピード:1/60(N モード), バルブ(Bモード)
■絞り:f8(くもりマーク), f11 (晴れマーク)
■Diana Flash専用マウント穴:装備。Diana Flash+は別売です(注:Flash付きモデルも多数あり)
■ビューファインダー:装備
■フィルムカウンター:巻き上げとカウンター内のコマ数が連動
■多重露光撮影: 可能
■ケーブルレリーズソケット:あり。ケーブルレリーズは別売です
■三脚穴:あり
■本体サイズ: 70mm x 101mm x 60mm




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2011年12月16日

FUJIFILMMALL(フジフイルムモール)
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iPhoneアプリHalfCameraにハマってます♪

2011年04月21日

FUJIFILMネットプリントサービス
デジカメオンラインデジカメオンライン おうちマクロ




アプリ「Half Camera」が面白すぎです!


HalfCamera

これは久しぶりにハマってます。
撮るのがものすごく楽しいんです。
こういうカメラなギミックが好きですね。


18×24フォーマットの縦型ファインダーで撮影します。

half6.png


撮影時に12種のエフェクトが選べます。
もちろん撮影後も変更可能。
カメラロールからの取り込みもOK!

half5.png


ハーフカメラなのでハーフサイズの写真が12枚のフイルムに撮影されます。

half3.png


もちろん二枚ひと組で保存できます。
間の黒いところに文字を入れられるのもいいですね。

写真(2)
(1208×800)


でも感動なのは
最後にはコンタクトシートになって保存できるんです!!!

ベア
(600×960)

せっかくだからすべてエフェクトを変えてみました。

上の段
「Normal 」「Sepia」 「Old Film」 「Color70's」

真ん中
「Cross」 「Warm Light」 「Soft B&W」 「Dark B&W」

下の段
「Strong Blend」 「Impresson」 「GDK」 「Solf focus」

これはアプリ内のフィルムバインダーにも保存になり、
このDevelop centerでは、画像の入れ替えやエフェクトの変更も、
一枚ずつ可能です。すごいですね。

half7.jpg


コンタクトシートはカメラロール、Twitter、Facebookを選択して
保存できます。

half4.jpg

これは撮影が楽しくなりますよ!
お散歩コースを撮って歩いてもよし、
テーマを決めて12枚そろえてもよし!
絶対たのしいのでこれは声を大にしておすすめです♪



HalfCamera

公式サイトはこちらから

日比谷花壇 フラワーギフト キット商品
三井住友カード




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